2006-10

ALPSLABのHammerゲーム つづき - 2006.10.31 Tue

しつこくALPSLAB scrollのHammerをやってみた。

最長
最長不倒距離 588.3km!

海の中に落っことすというのはさんざんやったけど
幻の
これは中国、これもHAMMER LOST。
2643.1km=幻の最長不倒

日本の陸地でないとだめみたいね。
振り回してパワー指数を上げていくコツはわかってきたのだけど、
上げすぎても日本から出ちゃうのだから無意味。
まだ飛んでいく方向をコントロールすることができない・・・。

 

ALPSLABのHammerゲーム - 2006.10.30 Mon

地図のアルプス社はご存知だろうけど、
ALPSLABという"次世代地図サービスの新しい可能性を提案"するというサイトがあった。
いろいろ面白そうなコンテンツが並んでいるのだけど

ALPSLAB scrollのHammerをやってみた。

簡単なんだけど、なかなかはまる。

せっかくいい調子で飛んで行っても、方向が悪いと海へ落ちて無情のHAMMER LOST
日本列島って細いんだもん…( ̄。 ̄;)ブツブツ

今のとこ最長到達点はここ↓
ハンマー

よかったらチャレンジ結果報告よろしく~!


※追記

記録更新~(*^^)v
記録更新

さ、遊んでないでごはん作ろう~っと~(‥;)


つづく

[履修不足]高3男子告発「学校は潔く認めて」 - 2006.10.30 Mon

[履修不足]高3男子告発「学校は潔く認めて」 毎日新聞の記事

「先生は『金を稼ぐために何をやってもいいというのはおかしい。社会のルールではやってはいけないことだ』と話していたのに、受験のためには何をやってもいいというのと同じではないか」

「教える立場の先生たちがそういうことをやっていて一体何を教えるんだと言いたい」

この高校生はそう言っているそうである。
えらいっ!
この高校生をえらいと思わざるを得ない状況が間違っているのではあるが。

TVニュースなどでインタビューを受けている子達、「東大受けるので今さら困る」あげく「國の制度が悪い」
東大に行くんだから(エリートなんだから)というその尊大なエゴイズムの醜さ。ロクなオトナにならないよと毒づきたくもなるというもの。
東大に行って官僚になるつもりならば、よりいっそう国の制度は守り、世界史でしっかり世界情勢の基礎知識を余裕をもって学んでもらいたい。

安倍総理も文科相の反対を押し切って「救済措置」なんて言っているけど、赤信号をみんなで渡ったらそれはOKなのか?? そんなことを許すのか??

正直者(カリキュラムどおりに学んだ者)はバカを見るのか??

そういう世の中が美しいといえるのか??

だいたいゆとり教育なんてものを始めた段階で学力が低下するのはわかっていた。
入試が変わるのならいいよ、でもゆとり教育の成果をどういうものさしで測ればいいというのか。
ゆとり教育のひずみを一身に受けてしまったかわいそうな子達ではあるけれどね。

で、高3にもなってそんな授業(!)受けたくないって言い出すに決まっている現高2はどうするんだ?
大量の浪人生といっしょの入試になって、ただでさえ厳しいと思うけどね。


わたしのカントリースタイル - 2006.10.28 Sat

わたしのカントリースタイル
わたしのカントリースタイル

marikoちゃんが買ったというので~私も~(笑)
クレヨンさんのご本です。

いくつかつくったものもあったり・・・
あったかいティストで和みますねぇ
なんだか季節はどんどんトープ♪


『今、いちばん人気があるのは、素朴でナチュラルなパッチワーク。
本書には手作りの暮らしに溶け込む、心地よいパッチワーク作品をたくさん収録しました。どれもやさしいトーンの布使いが特徴です。シルエットがきれいで、ちょっとかわいらしいデザインの作品ばかり。
著者は鈴木淳子さんと冨満眞奈美さん(キルトルームクレヨン)です。

・ほのぼのスーちゃんの壁掛け、カードケース
・わたしのお気に入り 花のバッグ、テーブルセット、インテリア小もの
・使ってやさしいアニマル小もの
・装いに合わせて持ち替えて バッグ&ポーチ
・ハウス・はうす・HOUSE 壁掛け、ポーチ
・素朴な裂き布の手づくり

・Country Christmas
・写真による作り方解説(ペットボトルケース/ポーチ/ピンクッション)

ナチュラルな手作りを楽しみたい方に…。』

DEATH NOTE デスノート - 2006.10.28 Sat

金曜ロードショーで「DEATH NOTE デスノート(前編) 」を見た。
世事に疎くて全く知らなかったのだけど、ずいぶん話題になっていたの?

今年6月に公開されたばかりの大ヒット作『デスノート(前編)』が、10月27日(金)に早くも日本テレビ系で放送される。この異例のスピード放映は“後編を観る前に前編をもう一度”という声が相次ぎ、その要望に応えてのもの。しかも金子修介監督自らが、テレビ放送のために再編集。劇場版とは違うディレクターズカット特別編での登場だ。

刑事局長の父を持つ夜神月(ライト)(藤原竜也)は名門校に通うエリート大学生。将来、警視総監を嘱望される彼は、法の目をかいくぐり多発する凶悪犯罪に苛立ちを覚えていた。そんな折、彼は一冊のノートを手にする。それはそこに名前を書かれた者は必ず命を落とすという“死のノート”だった。やがて夜神はこのノートを使い、次々と凶悪な犯罪者に死の制裁を下していく。この一連の事件を人々は救世主“キラ”によるものと口にするように。事態を静観できなくなったインターポールは数々の迷宮入り事件を解決しているL(松山ケンイチ)を警視庁に派遣。天才的な頭脳を持つ彼が事件解決に乗り出す。

前編の見どころは、相対することになった月が操るキラとLの緊迫感あふれる頭脳戦。ある意味、ド派手なアクションよりも激しくぶつかり、せめぎあう両者の心理バトルは、壮絶にしてスリリングで最後まで予断を許さない。また、特殊映像には定評のある『あずみ2』の金子修介監督が手掛けたことで、原作の世界を見事に再現。オリジナルの魅力を損なうことなくヴィジュアル化された死神の映像なども大きな見どころだ。さらに個性あふれる登場人物に扮した藤原竜也、松山ケンイチ、香椎由宇、戸田恵梨香ら若手キャストの役作りにも注目したい。

2003年に『週刊少年ジャンプ』で連載が始まると中高生の間で話題騒然。コミックの累計発行部数は2100万部を突破した。これに映画も負けじと大ヒットとなり約220万人を動員。その人気は香港や台湾など海外にまで飛び火した。そして、待望の後編『デスノート the Last name』は、11月3日(金・祝)から全国松竹・東急系で公開となる。その前に、まずはこちらのTV放送でおさらいしておきたい。

『デスノート(前編) ディレクターズカットTV特別編』
日時:10月27日(金) 21:00~23:24(日本テレビ系)    by@ぴあ


なかなかに面白いストーリーで、やはり藤原竜也がいいのだろうなぁ。(この人普通の好青年の役ってできないのかもしれない)
松山ケンイチも知らなかったけどなかなか異常っぽくていい。

原作の方が心理に深く踏み込んでてもっといいという息子たちの評価だけど、幸い読んでいないので、充分楽しめた。

11月3日から後編のロードショーなんだって~
見てしまいそう

で、もって原作も買ってしまいそうヾ(・・ )ォィォィ


「デスノート」24・5%…金曜ロードショー今年2番目の高視聴率

DEATH NOTE デスノート 公式ページ

DEATH NOTE  アニメ版も日テレ系で放映中らしい

DEATH NOTE  集英社のページ
   DEATH NOTE (1)
   DEATH NOTE (1)
   大場 つぐみ, 小畑 健

必修科目の履修漏れ問題 - 2006.10.26 Thu

富山県立高岡南高校で履修単位不足問題が発覚したとき、ここだけじゃないだろうと思っていたが、現在10県65校、生徒数は約1万2000人に上っているそうである(もっと増えるのでは?)

学校側の気持ちは分からなくもないけど、これって高校の予備校化、高校の堕落だと思う。教育関係者はそんなことよりとにかく多く何が何でもどんなことをしても入試実績を上げたいと思うのだろうか。法律を守るというごく当たり前の倫理観が欠如している、しかもそれが教育者だということに戦慄を覚える。実に貧しい、さもしい考え方である。最近地方の公立高校が入試合格者を多く出しているのが話題になっていたけどこんなからくりでは本末転倒もはなはだしい。
入試に要らない科目は履修をしなくていいということは、「その科目を学べないということ」と「入試に直結しない科目は不必要であるという考え方を学ぶということ」の二重の意味で欠陥教育だと思う。
一番の犠牲者は当の高校に在学している生徒たち、特に入試本番直前の3年生たちであろう。恩師と呼ぶべき教師たちに信頼をなくし、大学へ行って、さて、何が待っていると言うのだろう。

入試に勝つことだけがすべてではない。これは建前ではなく、本音である。何のために高校のカリキュラムに必修科目が設けられているのか、今一度じっくり考えて欲しい。高校は大学に入るために存在するのではなく、ただ通過すればよいというものではない。


必修科目の履修漏れ問題 Yahooトピックス

パッチワーク通信 2006年 12月号 - 2006.10.25 Wed

パッチワーク通信 2006年 12月号 [雑誌]
パッチワーク通信 2006年 12月号

去年まではカレンダーついてなかったよねぇ。
カレンダーが付いているかどうかで買うか買わないか決めたりするのかなぁ。
ま、キルトジャパンのカレンダーは毎年パソコンの横にありますが。(今月はこないだおしゃれ工房で紹介されてた花岡さんのキルトです)
来年はどっちを掛けるか迷うじゃん(笑)

いよいよクリスマス!
昨日はお歳暮のカタログも郵送されてきたし(まだ10月でしょ?と思ってしまったけど)、年賀状も来週には発売・・・
・・・( ̄  ̄;) うーん 時間って加速度が付くのだわ(‥;)


『手作りが楽しい季節。135号はクリスマス号。冬にちなんだ作品と読み物満載です。「パッチワーク通信セレクション 2007 キルトカレンダー」の特別付録つき。

巻頭特集
冬の特集:「白いトープ」
やさしく、美しい「白い」キルト。真っ白ではないその色は「象牙」、「ミルク」、「真珠」、「砂」のようなほんのりあたたかなホワイトです。クリスマス号にお届けする新しい提案は、「白いトープ」。新しい色世界です。

特集2: noel special「サンボンネット・スーのクリスマス」
皆が大好きな「サンボンネット・スー」がクリスマスに勢揃い。スーと一緒にわくわくするようなクリスマスを迎えましょう。この冬イチオシの手作りです。

特集3: travel「アトランティックカナダ」
クリスマスを迎える支度に忙しい、3州のキルターたちを訪問します。キルトとクリスマスのデコレーション、それに素敵なクリスマスのお話をお届けします。

その他の記事
●大人気連載中「斉藤謠子のトープワールド」
●大反響連載中「野原チャック・チャックカラーへの誘い」
●ブラック派とブラウン派の冬のお出掛けバッグ』

キルトと暮らすしあわせな時間 - 2006.10.25 Wed

キルトと暮らすしあわせな時間
キルトと暮らすしあわせな時間

またまた本です。

題名と表紙に惹かれて・・・

最近とんとトープとご無沙汰なので恋しくなってきたかなぁ(・・;)


『暮らしの中のさまざまなシーンで使えるパッチワークの作品を掲載。ごはん作りが楽しくなるお台所の小物や、おいしいご飯のためのテーブル小物をはじめ、リラックスできるリビングルームやベッドルームのインテリア小物が満載です。家族のために、自分のために作ってみませんか? おうちの中にキルトがあるとしあわせ…。こんな気持ちになります。

・ごはん作りは楽しく/お台所の小物
・おいしい時間/テーブルまわりの小物
・みんながくつろぐ場所/リビングまわりのインテリア
・体と心をほぐす時間/ベッドルームのインテリア
・毎日きれい/バスルームの小物
・ただいま、おかえり/玄関のインテリア  』

今日までそして明日から - 2006.10.23 Mon

NHK・プレミアム10「今日までそして明日から~吉田拓郎・35000人の同窓会」(午後10:00 - 11:28)
『1975年8月、つま恋に6万人以上の若者を集め、かぐや姫と共にオールナイトで歌い続けた吉田拓郎。2006年9月、再びつま恋でコンサートを開催。観客の平均年齢は49歳。純粋に音楽を楽しむ大人たちの笑顔と歓声があふれていた。番組は、31年ぶりのコンサートに臨む拓郎を中心に、スタッフやカメラマン、かぐや姫の姿をドキュメント。観客の思いも織り交ぜ、拓郎の「大人の祭り」の魅力を伝える。』

そんなに拓郎のファンと言うことはないんだけど
拓郎より10歳以上年下だけど
でもいっしょの時代を生きてきたという感覚はある。
つま恋コンサートにどうしても行きたかったとまでは思わないけど

拓郎よりかぐや姫の詩のほうが好きかなぁ。なじんでいる。
私の周りには拓郎のファンはいなかったみたいね。

でも

ラストソング「今日までそして明日から」はやはり胸にせまるものがある。
この詩はそれぞれの歳月、それぞれの人生を心の中に映し出してそれぞれの気持ちで歌われるのだなぁ

私は今日まで生きてみました 

そして今 私は思っています 

明日からもこうして 生きてゆくだろうと


これを拓郎は24歳で書いた!!


※追記
ハイビジョンで再放送があるようです。
DVDもでるそうです。

特集 今日までそして明日 から~吉田拓郎・35000人の同窓会~
12月29日(金) 19:30~20:58 衛星ハイビジョン
※プレミアム10と同じ内容

吉田拓郎&かぐや姫 in つま恋2006 総集編 1
12月31日(日) 12:10~14:10 衛星ハイビジョン

吉田拓郎&かぐや姫 in つま恋2006 総集編 2
12月31日(日) 14:15~16:15 衛星ハイビジョン

学ママ - 2006.10.23 Mon

先日夕方のTVニュースで取り上げられていた「学ママ」の特集。
京都大学で「学ママ(パパも含む)集まれ~」って企画したら18人(ちょっとアヤシイ)集まったんだって。
「学ママ」とは「学生でママ」のこと。そんな名前がついたんだね。
その呼びかけ人の1日が紹介されていて
・会社に入ってから産休を取る必要がない
・研究だけをしていたころより1日の生活がメリハリあって充実している
等々やたらポジティブだったけど
ニュース番組の中で取り上げるのならプラス面ばかりではなくマイナス面も取り上げるげきではなかったのかとちょっと疑問がわく。

かくいう私、26年前に学ママだった。
確かに充実はしていたけど、それって単に忙しいともいえる。
預けていたところが5時までだったので、院生仲間はまだ研究の佳境だというのに一人「お先に~」
冬至近くにもなると5時でも暗い。買い物袋と勉強かばんを両手に提げて背中にbabyをくくりつけて帰る道すがら、人気(ひとけ)もなくすれ違うのは野良犬だけという状況に涙があふれたこともあった。

私がママになったら、急に助手の先生など先輩諸姉が「あ、そういうのもありなのか」という感じで出産ラッシュになったのが面白かった。
当時教授に「大学に託児所作るような運動したら?」と言われたけど、当事者にそんな余裕はない(やれというならやって欲しかったなぁ)
今お茶ノ水女子大学には託児所があるそうである。

意地で修士課程は修了したけど、大学での研究というものに実は学部で卒業研究をしていた段階ですでに疑問を感じていたこと、研究に対して私でなければならないという必然性を見出せなかったこと、それに引き換え育児はクリエィティブで面白く、私でなければならない欲求を満たしてくれたので、あっさりやめてしまった。やめなければ今頃どっかの教授だったかなと思うけど後悔はしていない。(私が働かなくてもよいだけの収入のある夫に感謝しないといけないかな)

そのbabyも今は博士課程在籍中。親元からの気楽な学生生活で「おかんは君の面倒見ながら、家事もしながら、勉強した」と言ってやるのだが馬耳東風┐( -"-)┌ヤレヤレ...

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