2013-04

雨 潸々と - 2013.04.30 Tue

♪ 雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて~ ♪

雨が潸々と降っているとこの歌が浮かびます。
美空ひばりなんて若いうちは好きじゃなかったのにね。特に歌ったときのドヤ顔が…(・・;)
これは小椋佳が作った詞ですけれど、この『愛燦燦』と『川の流れのように』は好きですねぇ。
けっこう歌いにくいメロディですけど、ひばりさんはさらっと歌っていて改めて偉大な歌手だったのだなぁと…若すぎた死(52歳)を悼みます。いやあ、オバサンだと思っていたのだけど、いつの間にか越してました(・・;)

♪雨 潸々と~♪ と歌っているうちにできたのは
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マンスリーキルト La Boutique Andante #4の マーガレット!
シックなマーガレットです♪


ん? あれはどうしたって?

これ? パッチワーク通信の付録
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いちおうトップは縫いあがっておりまするぅ。
で、次はキルトというわけで・・・・・・ヾ(・・ )ォィォィ


まだ雨上がりません。
ほんとうに潸々と降っています。

微熱 - 2013.04.28 Sun

微熱って何℃くらいのことを思われます?

今朝からちょっと熱っぽくてちょっとしんどい気がするのだけど、計ったら36.7℃。
平熱が低いのでちょっと熱っぽいって感じなのですが、思い出したのがとある開業医。
36.9℃あって微熱だと言ったらすげなく「37℃以上が微熱です」
でも平熱が低いからって言っても「関係ありません。37℃以上が微熱です」
医学的には37℃以上を発熱とカウントするのかもしれませんけれど、大学病院の医者ならこんなものかと思うけれど、町医者なのだもの、患者(=客)が微熱だって言ってるんだから微熱でいいでしょう?カルテには好きに書けばいいじゃない。
平熱が37℃の人もいるのだし、平熱より0.5℃以上くらい高いと熱っぽくしんどいって感じますよねぇ?
妙なことを思い出して、また熱が上がったような気がしたUNでした。

昨日からGWが始まっているようで、とりあえず三連休。三日空けて、四連休。
雨はウィークデーに降るみたいで、遊びに行かれる方にはよいかなぁ。
我が家のGWはいつも通り特に出かけることもなく、でも息子たちが帰ってくるので大掃除(特に台所^^b)&お布団干したりで忙しい…などと殊勝に思うから熱が出るのよねぇ(・・;)
まあ、サボっていいほどの熱でもないけれど…なんせ医学的に微熱とも認めてもらえない…(笑)

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もう1ヶ月以上ちくちくしてないなぁとフト気づいて、とりあえず始めたのはパッチワーク通信の付録。
黄色って使うことが少ないので、新鮮で楽し~い!

でも付録にあるのは黄色のプリント布と紺色のチェックの布のみ。
上の文字の布や、中袋の布、ファスナーなどは含まれていないのだなぁ。
たまたまそれらしいのを持っていましたけれど、なかなか悩ましい付録です。
付録だけでできる提案もあればいいのにと思います。
望みすぎ?

501 Quilting Motifs - 2013.04.24 Wed



キルトラインの本もいろいろ持っているけれど、ハンドの素晴らしさではやはり鷲沢先生の2冊が群を抜いていますが

501 Quilting Motifs: Designs for Hand or Machine Quilting

for Hand or Machine です。

けっこう前から迷っていたのですが、某ミシンキルトのブログで文句なしにおススメだったので購入。

ミシンでも縫えるように一筆書きになっていたり、程よい質量(笑)のキルトラインで、使い勝手がよいと思います。
同じラインで幅が異なるもの、四角、三角になるように等の提案されているのが親切です。
リング綴じなのでコピー等しやすいですし。

特筆すべきは、子ども(ベビーからティーンまで)向けのラインの豊富さ!
そして、男の子向けのデザインが多いこと!(←男の子のママの共通する悩み)

キルトラインの本を迷われている方はぜひ!
(もちろん優美な凝ったラインは鷲沢先生のご本をどうぞ! → こちらの記事)

501 Quilting Motifs: Designs for Hand or Machine Quilting

Discover hundreds of fabulous quilting designs selected from over 25 years of "Quiltmaker" magazine. A must-have resource for every quilter, this collection features 501 quilting motifs selected from the editors of "Quiltmaker" magazine, from more than 25 years worth of designs. Now quilters of all levels can create gorgeous, one-of-a-kind quilts. "501 Quilting Motifs" also features handy indexes that cross-reference each motif by size and style, so whether you're looking for a 6" flower or a 12" seasonal design, finding the perfect one is quick and easy.



相変わらずのキルト嫌い…σ(・・;)
この本がしっかり役に立つようになるとよいのですが…ヾ(・・ )ォィォィ

「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」 - 2013.04.23 Tue

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5月19日までの京都市美術館ゴッホ展↓と「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」展の2本立て。
ずいぶんと時代も趣きも違う展覧会ですが、せっかくなのではしご。

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「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」

恥ずかしながらリヒテンシュタインの位置も知らなかったくらいで、予備知識なし。
リヒテンシュタイン公国が正式名称で、要はリヒテンシュタイン公の国。(ヨーロッパってこういう小さな国を許容する面白いところなのですよね。イタリアの中のヴァチカンなどは最たるもの?)
で、優れた美術品収集こそが一族の栄誉が家訓というリヒテンシュタイン公がお持ちの財宝を見せてくださるということで…
たったの139点(3万点中)なので、そのほんの片鱗ということなのでしょうが、いや、まあ、すごい!(またゴッホ展の後で見たものだからその落差がすごい(笑)

ただ、この↑フライヤーを見てもお分かりのとおり(ルーベンスのクララの肖像画)、ビッグネームの作品はあっても、群を抜いて素晴らしい、世界的にも有名な、これだけはぜひ!というほどの至高のものはないんですよねぇ。
そういう意味で印象が散漫で、残念でした。

リヒテンシュタイン公は今なおコレクションを増やされているそうです。
普段の生活空間に、普通に存在している状態で見てみたいものだなと思いました。

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「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」

オーストリアとスイスの間にあるリヒテンシュタイン侯国。同国の国家元首であるリヒテンシュタイン侯爵家は、優れた美術品収集こそが一族の栄誉との家訓のもと、500年以上にわたってヨーロッパ美術の名品を収集してきました。その数は3万点に及び、英国王室に次ぐ世界最大級の個人コレクションといわれています。本展では同コレクションから139点の名品を選りすぐり、日本で初めて公開します。世界屈指のルーベンス・コレクションからは、愛娘を描いた《クララ・セレーナ・ルーベンスの肖像》など10点が一挙に来日。ラファエッロ、クラナッハ、レンブラント、ヴァン・ダイクをはじめとする巨匠たちの名画や、華麗な工芸品が一堂に並びます。

2013年3月19日~6月9日 
京都市美術館
京都市左京区岡崎円勝寺町124



東京、高知を回ってきて、京都がラストです。
興味のある方はお急ぎください。


ゴッホ展 ―空白のパリを追う― - 2013.04.23 Tue

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ゴッホ展 ―空白のパリを追う―ということで、アルルに行く前のパリ在住だったころの700日の研究成果の展覧会でした。

ゴッホファンの方や、画学生の方にはとても興味深い作品展なのだろうと思うのですけれど、そうでない私にはちょっとマニアック過ぎて、感動までは至らなかったのが残念。

ゴッホ展 ―空白のパリを追う― 
Van Gogh in Paris : New Perspectives

 オランダ近代絵画の巨匠フインセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)は伝説のように伝えられる情熱的な性質とその波乱万丈な人生から、私たちはゴッホについて「理想家で頑固な、燃えては消える炎のような激しい性格をもつ天才」とイメージしています。初めからゴッホは天才だったのでしょうか。
 アムステルダムにあるゴッホ美術館の研究チームは20年にわたり、ゴッホの実像を追い求めてきました。その答えは意外にも空白であった、パリ時代の作品に隠されていました。今日のゴッホ研究は弟テオとの書簡をもとに検証されています。ところがテオと同居していたパリ時代には、その書簡が存在しません。ゴッホのパリ生活は空白となっていました。しかしパリ時代のゴッホは、作品が雄弁に証言してくれていました。作品たちは、ゴッホの挫折と苦渋からの再生を、孤独の中の強靭さを、展覧会会場で語りかけます。そして不思議な日本との関わりを資料は示してくれます。
 アルルの地での解放された心とむしばむ心によって、やがて訪れる悲劇の序章が、見え隠れする空白のパリの700日をあなた自身の眼で追想してください。ゴッホ美術館のなぞ解きをするかのようなスリリングな展示方法も見どころです。30点以上の日本初公開の作品や700日の変貌をみせる8点の自画像もあなたに新たなゴッホを発見させるでしょう。

・展示構成
第一章 写実主義からモダニズズムへ
1885年末から1888年初期のパリ時代のファン・ゴッホの初期の芸術の展開に
おける8つの鍵となる時点を紹介する。何か新しい変化がおこるのは、たいていゴ
ッホの芸術の幅が急激に広がる時のことであった。

パリ時代以前/作品を売らなければ/もっと色彩を/古いものと新しいものとの結
合/厚塗りから薄塗りへ/答えは一つではない/何よりも形式を/パリ時代以降

第二章 クローズアップ「ファン・ゴッホ」
―空白のパリーゴッホ美術館が研究してきた美術史的かつ科学的な新考察を問い
“?”の形式で紹介する。
何に描かれたのか?/どのように描き始めたのか?/絵の下に何が?/どんな色だ
ったのか?/いつ描かれたのか?/描かれたパリの屋根は?/誰を描いたのか?
どこを描いたのか?/飛んでいる鳥は?

【会 期】
 2013年4月2日(火)~5月19日(日) (44日間)
 開館時間:AM9:00~PM5:00(ただし入場はPM4:30まで)
 ※休館日:月曜日(4月29日、5月6日は開館)

【会  場】
 京都市美術館
京都市左京区岡崎円勝寺町124

この後、宮城(5/26~7/15)、広島(7/22~9/23)を回ります。



パッチワーク通信 2013年6月号 - 2013.04.22 Mon



わお! また表紙からリニューアル!
パッチワーク通信 2013年 6月号です。

モダンキルトって何のことかと思ったら、このところミシンでキルトしたくて洋書を買い集めて、USのサイトをうろうろしているとおなじみのもの。
郷家先生はずっとやられているわけで、今さら感があるのだけどなぁ。
まあ、いいや。とりあえずモダンキルトが特集です。
モダンキルトって言うカテゴリー名でくくるのも難しいような気もするけれど、コンテンポラリーとの差別化はどうするつもりなのだろう??

で、まあ、主目的=「花岡瞳&清水良悦 マンスリーキルト」 はドレスとクローバーとマーガレット。
ドレスは花岡先生のお召しもののイメージ。
がんばりま~す(^_-)



パッチワーク通信 2013年6月号

表紙をリニューアルしてさらにパワーアップ。
アメリカで人気急上昇の新しいスタイルそれが「モダンキルト」。その名の通りデザインと色がモダンで、インテリアにもファッションにもしっくりくるおしゃれ感覚のキルトです。今号では日本初「モダンキルト」の大特集を組みました。作品を惜しみなく提案してくれるのは海外のモダンキルターに人気の小関鈴子さん、FIRST OF INFINITY(藤田久美子さん×中島一恵さん)。編集部総力44頁のスペシャル企画です。
そして特別付録は編集部オリジナル「オリジナルカットクロス」。同封の型紙で小関鈴子さんデザインのステーショナリーポーチが作れます。

(主な内容)

「MODERN QUILTS モダンキルト」
小関鈴子さんのmodern quilts style
FIRST OF INFINITY(藤田久美子さん×中島一恵さん)のmodern quilts style

「キャシー中島さんの 初夏のための手作り」

「さくらんぼの季節」松山敦子さん

「旅:韓国へ布とクラフトを探しに」

「アメリカ、モダンキルト初のキルトフェスQUILTCONをルポ」

「マトリョーシカのBOX & BAG」

好評連載中
「小倉ゆき子の乙女手帖」
「花岡瞳&清水良悦 マンスリーキルト」
「郷家啓子のミステリーキルト」
「着物dollのお誂え」安田千恵子さん




参考書にいかが?↓
モダンパッチワークってこういう発想をするんだ~って感心しちゃう本。
こういうの好き~♪

Modern Patchwork: 12 Quilts to Take You Beyond the Basics


すてきにハンドメイド 2013年 05月号 - 2013.04.20 Sat


すてきにハンドメイド 2013年5月号です。

買うか、どうしようか迷ったのですけれど、まあ。(何がまあやねん)

斉藤先生のマンスリーは2回目。まだ1回目のも手を出していないんですけど、どうしましょ~(うれしい悲鳴)

松浦先生の小さな布遊び・パッチワークのピンクッション 実に松浦流ですてき~!

先日ご本(笑うハンドメイド)を買った阪本あかねさんの動物顔のスマイルポーチ たれ目のネコと忠犬ブルドッグ。とにかくかわいい~!

いやはや、つくりたいものはいっぱいあるけれど、いっこうに手が動きませんなぁ。



すてきにハンドメイド 2013年5月号


5月の放送テーマ

「こんなとき あったらいいな」を手作り

母の日のプレゼントに
リラックスパジャマ かわいきみ子

お役立ちポケットですっきり!
帆布のダブルトートバッグ 赤峰清香

シンプル&フェミニン
お気に入りの布ですっきりチュニック 井上アコ

洗えて便利!
着せ替え水筒カバー 森 恵美子.


テキスト企画

I LOVE ソーイング
親子でおそろい おしゃれブラウス 坂内鏡子

小さな布遊び
パッチワークのピンクッション 松浦香苗

フェルトシートで作る
かわいい森の動物たち 原 優子

クラシカルな
方眼編みのレース 遠藤ひろみ

動物顔のスマイルポーチ 阪本あかね



Patchwork Quilt Days in Nara 2013  - 2013.04.19 Fri

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Patchwork Quilt Days in Nara 2013 =奈良市三条通りにあるキルトスタジオBe youの作品展に行ってきました。

前回は多忙で行けなかったので、4年ぶり。

久しぶりのBe youカラーを堪能してきました。
作品展が2年ごとになったので、落ち着いていろいろな作品を作られている印象です。

JR奈良駅近くの なら100年会館 で開催しています。
よろしかったらどうぞ~♪
明日までです。

Patchwork Quilt Days in Nara 2013
 4/18(木)~20(土)10:00~17:00 (最終日16:00)
 @なら100年会館




鑑賞後はヤメBe you仲間とお食事。
それぞれ少しずつ生活に変化はありますが、皆元気で一安心。

JR奈良駅近辺も、ちょっと見ない間に変わりました。

すてきなおばあさんのスタイルブック - 2013.04.18 Thu



美魔女を目指す元気はないので、目指すはすてきなおばあさん(爆)

  すてきなおばあさんのスタイルブック

女性初のイラストレーターとして60年代から『りぼん』『なかよし』などの表紙やおしゃれページで活躍、少女文化をリードしてきた著者。愛らしいファッション、明るい生き方が今、再び注目されています。おしゃれや暮らしの創意工夫をイラスト写真たっぷりに案内します。


著者が田村セツコさんなので懐かしくて購入。
昔々、田村セツコさんとか水森亜土さんとか好きだった.....
今いくつくらいまでの人が知っているのかしらねぇ。
なんて思ったけど、サンリオの「いちご新聞」の連載エッセイは創刊の1975年から現在も続いているんですって!
そうか、息子しかいない私が目にすることのない世界に生きていらしたのだわぁ。

で、まあ、セツコさんご自身がすてきなおばあさん。御年75歳。
いやあ、しっかり美魔女でした!

う~ん、私の行き先は何処??


田村セツコオフィシャルブログ 「ハッピー・ブログ」


こんなのも見つけました↓↓↓ 東京に居たら行ってたなぁ。:2012年です!

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大正から始まった 日本のKawaii(カワイイ) 展 ~ファンシーグッズを中心に~
  ファンシー・グッズの元祖は、大正ロマンの画家・竹久夢二の店から登場しました。大正3年、夢二が東京日本橋に開店した「港屋絵草紙店」では、アール・ヌーヴォー調の草花図案をほどこした千代紙や半襟などが販売され、それまでの小間物屋とは一線を画す、新しい感覚で評判になりました。
 昭和初年代から10年代にかけては高畠華宵や佐藤漾子など抒情画家の絵に飾られた便箋や封筒が流行り、松本かつぢの「くるくるクルミちゃん」は、少女文化における最初のグッズ・キャラクターとなって、ポチ袋やふろくに描かれました。
戦後の駄菓子屋では蔦谷喜一のぬり絵が人気を博し、昭和30年頃になると、内藤ルネ・水森亜土・田村セツコ・わたなべまさこが出現し、カワイイ絵付きのマグカップやペンケースが少女の生活を彩りました。そして昭和50年代にサンリオの製品が流通するようになった頃からは、日本国中がカワイイもので埋め尽くされるようになりました。
 2012年は、大正元年から数えて100年目の年にあたります。今や「kawaii」という世界の共通語となり、日本発祥の文化として注目されている「カワイイ」の100年間を、ファンシー・グッズの数々でたどっていきます。


2012年4月5日(木)~7月1日(日)
弥生美術館
〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-3
TEL:03(3812)0012

 (下線は筆者)
 私、弥生美術館って弥生時代のものを展示する美術館なのかと思っていたんですけど
 住所が弥生だったんですね^^;
 なんで弥生? 弥生式土器はここから?


2012年が大正100年だったんですねぇ。
ということは100歳の方でも大正生まれ。
明治は遠くなりにけり。
ま、昭和もだけどねぇ。



笑うハンドメイド - 2013.04.17 Wed



密かに阪本あかねさんのファンでした。
ネットのマッキナへ行っては迷い、迷い、キットを買うまでには至らなかったのですけれど…。

QPからのメールで本書の出版を知り、早速購入♪

  笑うハンドメイド―カラフルな布で作る小物たち

NHK出版なのですよ。それもビックリ!

いろんな顔があって、かわいい~♪

笑うって大事!

25日(木)発売の限定商品がありますので、お好きな方はそれまでにご検討くださいませな!


笑うハンドメイド―カラフルな布で作る小物たち

完成品はみんなから引っ張りだこ
人気者まちがいなし!

こんなにユニークなハンドメイド、ほかにはありません! 一度見たら忘れられない笑顔をアップリケにして、バッグやポーチを作りましょう。個性的なキャラクターが続々登場。ニッコリ・ニンマリ・クスッとなど、笑いの数々を作品に。初心者にも縫いやすいようミシンステッチの基本から紹介。図案・型紙付。



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